2015年03月30日
2015年03月28日
こんにゃくの店 大川商店 美芳野庵 うどん 席
国道309号線沿いにある奈良県吉野郡のこんにゃくで有名な大川商店の美芳野庵の店先でおうどんを食べる景色は名物となっています。

国道309号線を通っていると見かける人集りの正体は、美芳野庵のおうどんを食べている人たちです。
美芳野庵はこんにゃく屋さんが本業です。
工場で作ったこんにゃくを安く売っています。
しかし、その店先で売っているものにおうどんがあるのです。
こんにゃくもおいしくて有名ですが、このおうどんも目玉となってきました。
国道309号線沿いの軒先に簡易のテーブルとイスがあって、週末の昼時となると大勢の人が所狭しとおうどんを食べています。
ただこのテーブルは3つしかありません。
6人がけでしょうか。それでも一家族ずつで使っていることが多いので不足がちです。
中にはゆずりあいで、相席なんてしていることも見かけます。
席を確保せずにおうどんを買ってしまいますので、どうしても週末の昼時などは行き場を失ったうどん難民が出てきてしまうのです。
ですから相席なども良くある光景ですが、明らかにそれを狙っての人もいます。
ただおうどんですので、食べるのにはさほど時間はかかりません。
みなさん、食べてはすぐに席を譲ってくれます。
ですから、先におうどんを買っておいてもその間に、前の人が食べ終わってるというイイサイクルになっていることも多いので、心配ありません。
店先でおうどんを食べている人で混んでいるなぁと思っても心配なくおうどんを買って食べて堪能して下さい。

ブログランキング参加中です。
応援お願い致します。

にほんブログ村

国道309号線を通っていると見かける人集りの正体は、美芳野庵のおうどんを食べている人たちです。
美芳野庵はこんにゃく屋さんが本業です。
工場で作ったこんにゃくを安く売っています。
しかし、その店先で売っているものにおうどんがあるのです。
こんにゃくもおいしくて有名ですが、このおうどんも目玉となってきました。
国道309号線沿いの軒先に簡易のテーブルとイスがあって、週末の昼時となると大勢の人が所狭しとおうどんを食べています。
ただこのテーブルは3つしかありません。
6人がけでしょうか。それでも一家族ずつで使っていることが多いので不足がちです。
中にはゆずりあいで、相席なんてしていることも見かけます。
席を確保せずにおうどんを買ってしまいますので、どうしても週末の昼時などは行き場を失ったうどん難民が出てきてしまうのです。
ですから相席なども良くある光景ですが、明らかにそれを狙っての人もいます。
ただおうどんですので、食べるのにはさほど時間はかかりません。
みなさん、食べてはすぐに席を譲ってくれます。
ですから、先におうどんを買っておいてもその間に、前の人が食べ終わってるというイイサイクルになっていることも多いので、心配ありません。
店先でおうどんを食べている人で混んでいるなぁと思っても心配なくおうどんを買って食べて堪能して下さい。

ブログランキング参加中です。
応援お願い致します。

にほんブログ村
2015年03月26日
オイルサーデンチャーハン
2015年03月24日
奈良県立野外活動センター 吐息の坂
奈良県立野外活動センターで管理棟から第三サイトへ行くには、吐息の坂を越えていかなければなりません。

第三サイトに限らず、県立野外活動センターはサイトまで車で進入することも停めることもできません。
管理棟の下にある駐車場に車は停めなければなりません。
ただ管理棟にリアカーがありますので、荷物の積み下ろしの際は管理棟まで車で進入することができます。
そこで、荷物をリアカーに積んでサイトまで行きます。
リアカーがあるなら安心と油断は禁物です。
アスファルトで整備されているのは管理棟前までです。
そこから先は砂利道です。
そして坂道です。
リアカーに大量に荷物を乗せて運ぶには、結構キツイです。
舗装されていないのでデコボコしています。
タイヤがデコボコに取られて、上り坂を重い荷物で引くのはなかなか大変です。
また過剰に荷物を積んでしまうと、デコボコのバウンドで荷物が荷崩れして落下なんてこともあります。
そして落下した荷物は坂道を転がり落ちるなんて惨劇も。。。
職員の方は、近くにいても手伝ってはくれません。自分の荷物は自分で運ぶというルールが徹底されています。
でもこの吐息の坂を越えれば、第三サイトがあります。
吐息なんてちょっと優しい感じの名称ですが、実態は肩で息をする坂といっても過言ではありません。
特に母子でのキャンプなら荷物の軽量化に取り組まれることをおススメします。
また使ったリアカーは翌日のチェックアウト時までサイトに置いておくなどせずに、毎回管理棟まで返しに行く必要がありますので、共有のモノは、ルールに従って使用して下さい。

ブログランキング参加中です。
応援お願い致します。

にほんブログ村

第三サイトに限らず、県立野外活動センターはサイトまで車で進入することも停めることもできません。
管理棟の下にある駐車場に車は停めなければなりません。
ただ管理棟にリアカーがありますので、荷物の積み下ろしの際は管理棟まで車で進入することができます。
そこで、荷物をリアカーに積んでサイトまで行きます。
リアカーがあるなら安心と油断は禁物です。
アスファルトで整備されているのは管理棟前までです。
そこから先は砂利道です。
そして坂道です。
リアカーに大量に荷物を乗せて運ぶには、結構キツイです。
舗装されていないのでデコボコしています。
タイヤがデコボコに取られて、上り坂を重い荷物で引くのはなかなか大変です。
また過剰に荷物を積んでしまうと、デコボコのバウンドで荷物が荷崩れして落下なんてこともあります。
そして落下した荷物は坂道を転がり落ちるなんて惨劇も。。。
職員の方は、近くにいても手伝ってはくれません。自分の荷物は自分で運ぶというルールが徹底されています。
でもこの吐息の坂を越えれば、第三サイトがあります。
吐息なんてちょっと優しい感じの名称ですが、実態は肩で息をする坂といっても過言ではありません。
特に母子でのキャンプなら荷物の軽量化に取り組まれることをおススメします。
また使ったリアカーは翌日のチェックアウト時までサイトに置いておくなどせずに、毎回管理棟まで返しに行く必要がありますので、共有のモノは、ルールに従って使用して下さい。

ブログランキング参加中です。
応援お願い致します。

にほんブログ村
2015年03月22日
2015年03月20日
2015年03月18日
のかみふれあい公園オートキャンプ場 わんぱく広場
のかみふれあい公園オートキャンプ場の楽しみの一つは壮大な遊具のわんぱく広場もあると思います。

画像ではとんがり屋根から出たすべり台ぐらいしか確認できないかもしれませんが、奥にというか上にまだまだ続いています。
山の斜面に造られた遊具はとても大きく、駆けて行って遊び始めた子どもをずっと目で追いかけるのは難しいでしょう。
親の目を離れても安全に遊べるようになるまでは、一緒に遊んであげる方が良いと思います。
たいがいの幼児には親御さんがついて遊ばせています。
キャンプで泊った日の朝など、誰もいない遊具を独占的に遊んだりしたら、子どもは大喜びです。
ぜひお子さんとキャンプに行くのなら、おススメのキャンプ場です。

ブログランキング参加中です。
応援お願い致します。

にほんブログ村

画像ではとんがり屋根から出たすべり台ぐらいしか確認できないかもしれませんが、奥にというか上にまだまだ続いています。
山の斜面に造られた遊具はとても大きく、駆けて行って遊び始めた子どもをずっと目で追いかけるのは難しいでしょう。
親の目を離れても安全に遊べるようになるまでは、一緒に遊んであげる方が良いと思います。
たいがいの幼児には親御さんがついて遊ばせています。
キャンプで泊った日の朝など、誰もいない遊具を独占的に遊んだりしたら、子どもは大喜びです。
ぜひお子さんとキャンプに行くのなら、おススメのキャンプ場です。
ブログランキング参加中です。
応援お願い致します。

にほんブログ村